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超スキャルの考え方 【テクニカル講座 動画】

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オレンジです。

とにかくパスタが好きで昼は毎日パスタばっかり食べてるんですが
バリでは中々美味いのにお目にかかれないんですね。

味付けが甘かったり麺も柔らかすぎたりで。
大体こっちの人はアルデンテなんて食った事ないんやろうなぁ。

アリラ・マンギスで食べたシーフード・パスタです。
これは中々イケました。


トレードをある程度経験した方なら僅か20pipsを取りに行く事も
案外簡単ではないと実感されていると思います。
それがランダムにではなく毎日安定して取るとなれば尚更です。

それが現実のトレードというものです。

甘い誘いこみを目的とした高すぎる勝率や獲得pips表示の類は
一切排除して実トレードでの再現可能な話だけをするのが
Venzaitenの方向であり、20年トレードやってきた者のプライドです。

そんなだからいつまで経っても注目度やランキングが上がらないのだ
とトレード仲間の連中は言ってくれますが、まあそれも仕方ない事ですか(笑)

で話を戻しますが、20pipsを安定して稼ぐというのは
その「安定度」を人によってどう基準するのか?に左右されます。

リスクリワード1:1以上で勝率60%の手法は本来凄く安定したシステムです。
けれど人の感じ方は様々です。
これでは納得いかない、トレードにストレスを覚えてしまうという人にとっては
その時点でもうトレード成果に繋がらないものなのですね。

では毎回10pipsを安定して取りにいくのはどうだろうか?
こちらの方が勝率、トレードチャンスも高い訳で
より現実度も高くなってくるのは単純な計算だけではなく経験からも分かってくる

天底を捉えて100pipsも取る手法からすればその場その場の派手さはないが
1ヶ月後のトータル成果を見れば優劣差の無い事に気がつく。
何よりもストレスの無い事が一番の強みではないのか?

長期、中期、短期とテクニカルを見ていくと
綺麗なトレードポイントは案外有る訳で、毎日のトレードに困る事はない。
そしてその上で更に10pips程度の超スキャルなら当然確率も高いものになってくる。

相場の描く波を取りに行く手法だからトレンド派でも調整派でもトレードできるので
これが実は気楽な作業なのかもしれない。
まあこれが良いという押しつけではなくて、こんなトレードも一考の価値ありという感じで見てもらえれば。

トレードは3ヶ月勝つためにするものではなく
10年20年勝ち続けるのが目出来なのですから。
その為には途中で息切れする事のない自分にあったストレスの感じない手法を見つける事です。

そんな考え方は自分都合の我儘だと言われるかもしれません。
でもそれで良いのです。
本来のトレード目的は提供者の意見ではなく、成果を上げる事なのですから。

トレーダーはどこまでも我儘であって良いと思うのです。
あくまでも利にかなった範囲の中で...

今回の【テクニカル解説 動画】は10pips狙いに行くスキャルの話です。

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コメント

  1. SECRET: 0
    PASS:
    ウロウロしてたら辿りついちゃいました
    記念カキコさせていただきます☆
    私もブログ書いてるので、是非見に来てください☆

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