2025年も師走となりました。
そして早くもトレード成績は3億円を突破しました。
日経225先物市場は年々ボラティリティが拡大しており、伴って日々の利益も右肩上がりです。
思い返せば2008年10月、日経が史上最安値6994.90円を記録し、その時の225先物は1日のボラがなんと40円だったのを今でも覚えています。
流石に40円値幅の中で利益を取るのは至難の業というかもはや不可能な状況でございました。
15時の引けまでパソコンに張り付いて、上下20円のサヤを差し引き、何とか20円の利を確保して終わった時にはブチギレて思わずマウスを投げつけた記憶がよみがえります(笑)
あの当時のトレード年商が5000万だったのと比べると、現在は6倍以上となったわけです。
そうです!今こそ225先物トレードで稼げるチャンスなのです。
疲弊する日本。
未来希望?のAI。
30年以上経済が低迷する日本。
そこへコロナ化、原材料高騰に伴う物価高、円安が被さり歓迎されざるインフレが、いよいよ決定打となって私たちの生活を脅かしているのですね。
反面、AIの急速な進化は未来の希望を与えてくれるのか?
● AIが人間の労働を担い生産の自動化で人は理想の社会で生きていけるようになるのか。
● それとも今持てる者だけがAI恩恵を受け、持たざる者は職を奪われていよいよ切り捨てとなるのか。
ポジティブとネガティヴの未来想定を両端で予測するとこうなります。
僕個人の考えでは前者は根拠のない、ただのポジティブ思考でありこの予想にしがみつくのは何の計画性もないと感じます。
ここまでの流れ現状を冷静に見れば、後者予想の方向へ向かっているのは明らかです。
行動するしかない。
けれど行動できない。
現状すら満足できない、増してリタイア後のセカンドライフを想像した時、更なる物価高が続く想定ではもはや定年後の年金だけでの生活は不安を覚えるのではないでしょうか。
超大型企業中心の日本の経済政策はもう当てにしないで個々が賢く豊かな生活基盤を築き上げていかなければなりません。
そして僕のこのサイトをご覧になっている方々は、個人起業の意思を持って何かしら模索されているのだと思います。
行動の意思はある。けれど「何か」が掴めないで、行動のスタートが切れない!
そんな内容の相談が僕のところへいつも入ってきます。
よく分かります。誰もが目的地とそこへ行く道筋がはっきりと欲しいんです。
それが分からなければスタートは出来ないのですね。
日経225先物は。
理想のトレード市場!
これからトレードを仕事にと考えている人にとっても、或いはFXからの市場移行を考えている方にとっても、225先物はハードルが高いのかもしれません。
しかし実際にはFXトレードよりもずっと稼ぎ易い市場ではあるのです。
● ミニやマイクロでのトレードがあるので資金も小さくスタートが出来ます。
● 実際にやってみると分かるのですが、225先物は基本のテクニカルに忠実に動いているのです。
● 難しい複雑なテクニカルは必要でない。
● 「トレードはサポート・レジスタンスのプレイである」という基本概念に従い、ポイント通りのトレードをするだけです。
● 他の職種と比べても、仕事内容は非常にシンプル。
● 利益を積み上げ、レバレッジをかけていく事で資産構築のスピードが圧倒的に早い(他のどんな業種よりも圧倒している)
私たちのセカンド・ライフ。
豊かな未来を構築しよう。
例えば森の中で目覚め、朝一杯の珈琲をたてるのにゆったりと時間をかけて楽しむ。
朝の1時間だけトレードで稼いで、午後は趣味のキャンプや渓流釣りに出かける。
近くのCAFEで十分な時間をかけてランチを楽しみ、その後はお気に入りの陶器を探してショッピングなんてのも良い。
えっ!冬に備えて暖炉のまき割り?(笑
通勤もない、上司もいない、煩わしい人間関係もない。
ただ自然環境で季節の流れを感じることに喜びを覚える生活。
それこそが理想のセカンドライフではないでしょうか。
日経225先物のトレードはそんな理想をかなえてくれます。
貴方の豊かなセカンドライフを構築する!!
世界で最も稼げる職業は「日経2225先物」のトレード。
今この瞬間の選択が、あなたの人生の景色を変える。


















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