オレンジです。
遊んでますか?人生を楽しんでいますか?
人は遊びを失ったら終わりですよ。そうなったらただの猿です(笑)
でもね遊ぶと言ってもしっかり稼いでこそ、それは許されるのであって、
ろくに稼ぎもしないでただ遊ぶなんてのは、人生を本当にエンジョイしている大人とはいえません。
しっかり稼いでそして週末はしっかり遊ぶ。これがこのメルマガのテーマでもあります。
September 22 2025
終末のアルマゲドン?
今日は、少し背筋がゾッとする話をお届けします。
いま世界中の天文台が、一斉にレンズを向けている天体をご存じですか?
その名は――3I/ATLAS(スリー・アイ/アトラス)。
太陽系の外から突如飛び込んできた、この異質な存在。
最初は「赤い星」だったのに、いまや緑を経て“青い星”へと変貌を遂げています。
ホピ族が「青い星が現れるとき、地球に終わりが訪れる」と伝えてきた予言と、恐ろしいほど一致しているのです。
火星にぶつかる可能性?
科学者たちは「地球に衝突の危険はない」と口を揃えます。
しかし、その軌道は不自然に揺れ動いており、17分ごとに“ガス噴射”を繰り返す不可解な挙動を示しています。
まるで、自ら航路を調整しているかのように――。
もし火星に直撃すればどうなるのか?
火星の重力バランスが崩壊し、連鎖的に木星や地球の安定すら揺るがす、と一部の専門家は指摘しています。
地球を守ってきた“太陽系の盾”木星が役割を果たせなくなれば、私たちは隕石の雨にさらされるでしょう。
世界の首脳たちが急接近している理由
最近、仲の悪いはずの大国の首脳たちが次々と会談しているのを耳にしませんか?
アメリカ、ロシア、中国、そしてヨーロッパの要人たち。
その裏で、囁かれているのが「3I/ATLAS対応会議」。
NASAや各国の宇宙機関は“最終警報”を共有し、
「立ち向かうのか、逃げ出すのか」を水面下で話し合っていると言われています。
もしかしたらアルマゲドンに向けて、密かにブルースウィルスに声をかけているのかも(笑)
私たち一般市民に公式情報が降りてくる頃には――
もう手遅れ、なんてこともあり得るのです。
あなたはどう受け止める?
これを“宇宙からの探査機”と見るか、
ただの自然現象と信じて安心するか。
一部では人類を作ったアヌンナキが巨大人口惑星「二ビル」に乗って再び地球に戻ってると言われているとか。
答えはまだ誰にも分かりません。
ただ一つ確かなのは――この10年間で3度も太陽系外から物体が飛来しているという異常事態。
偶然と言い切れるでしょうか?
それとも、何者かが意図的にこちらを観察しているのでしょうか?
今、私たちにできること
パニックに陥る必要はありません。
でも、目を逸らしてはいけない。
歴史を振り返れば、人類が団結するのはいつも“共通の脅威”が現れたときです。
今回の3I/ATLASは、まさにそのきっかけになるかもしれません。
どうか、夜空を見上げるときに思い出してください。
「いま、太陽系の外からやってきた青い星が、この空のどこかを通っているのだ」と。
それは畏怖と共に――未来を揺さぶる警告なのかもしれません。
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